木曜日, 3月 24, 2005

■ 電車男

 「電車男」が話題になったのは去年の今くらいの季節だったのかな。
 最近は本としても出版されていて、マンガ化や映画化までされるに至っていろいろ検証や批判もされていますが、話そのものは外野から見ていても非常に楽しめるものだったと思います。そこは初恋の時に感じる胸の苦しさのようなものを思い起こさせてくれるところで、見ている人の共感を呼ぶからなのでしょう。
 司馬も去年の秋にまとめサイトを会社で読んでひとりで感動していたクチです(^^;)

 たまたまITmediaの記事を見かけて、そう言えばこの話題には触れてなかったな…と思ったので、ちょっと書き留めておくことにしました。